[リーボック クラシック] スニーカー ZOKU RUNNER ULTK MITA - B071WVKWMM

  • モデル: B071WVKWMM
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  • メイン素材: 合成繊維

  • ソール素材または裏地: ゴム

  • ヒールの高さ: 2.5 cm

  • 留め具の種類: レースアップ

  • ソールの厚さ:2cm

  • スペアシューレース付き

  • 商品紹介

    「Reebok(リーボック)」のランニングヘリテージを継承しながら最新テクノロジーを融合したニューコンセプトモデル「ZOKU RUNNER ULTK(ゾクランナーウルトラニット)」をベースに、数多くのブランドとのコラボレーションモデルや別注モデルのデザインを手掛けるだけでは無く、世界プロジェクトから国内インラインのディレクションまで多岐に渡りスニーカープロジェクトに携わり具現化し続ける「国井 栄之(クニイシゲユキ)」がクリエイティブディレクターを務める「mita sneakers(ミタスニーカーズ)」とのコラボレートモデル「ZOKU RUNNER ULTK MITA "Desert Sand Bath"(ゾクランナーウルトラニットミタデザートサンドバス)」がゲリラリリース決定。今プロダクトは"日本は人・カルチャー・ファッションの全てに於いてとてもインスピレーションを受ける国"と言う理由から「Reebok」のワールドヘッドクォーターに勤務する日本人がプロダクトネーミングを決定する際のブレインストーミングミーティングに召集され"To Be Continued=続く"と言うキーワードを挙げた事で、ブランドのDNAを引き継いだプロダクトが次世代へと継承される事を願い"続(ゾク)=ZOKU"と命名。「Reebok」の新たな一手として期待を集める「ZOKU RUNNER ULTK」をベースにした今作は"Desert Sand Bath(砂漠の砂風呂)"をデザインソースに、同モデルに搭載されたテクノロジーである「ULTRAKNIT」や「DMXFOAM」を包み込む"砂風呂"や柔らかな"砂"に置き換えて表現。また、カラーリングにはトーンの異なる「サンドベージュ」を「ULTRAKNIT」の特性を駆使して織り交ぜる事で"Desert Sand Bath"を具現化。現在主流の「ニッティング製法」を用いたモデルが様々なスポーツブランドからリリースされる中、既存モデルには配される「シュータン」や「ヒール(踵)」の「ロゴマーク」を敢えて取り除き、象徴的なパーツのみでブランディングが無くとも「Reebok」だと認識出来るそのアイコニックな「デザイン性」を更に強調しています。そして「インソール」には"砂漠の砂"を模した「ニット柄」の「グラフィック」をベースに「Reebok CLASSIC(リーボッククラシック)」と「mita sneakers」の「ロゴマーク」や「mita sneakers」のアイコンである「CHAIN LINK FENCE(金網)」と"東京改"の「ロゴ」、そして"砂漠"に生息する"SCORPIONS(サソリ)"と"CAMEL(ラクダ)"の「グラフィック」を配置し、エクスクルーシブモデルならではのディテールを細かな部分まで反映しています。各時代に新たなテクノロジーを市場に投下し続けて来た「Reebok」のアイデンティティを紡ぎ上げる「ZOKU RUNNER ULTK」。そんな同ブランドのフィロソフィーを継承しながら、新たな「可能性」を詰め込んだ名機に「mita sneakers」ならではの視点を織り交ぜた今作からコラボレーション本来の意味や意義を感じ取って見て下さい。

    ブランド紹介

    イギリスのボルトンで活動していたランニングクラブ、ボルトンプリムローズハリヤーズに所属するランナーであったJOSEPH WILLIAM FOSTER氏。そんな同氏が閃いた靴底に釘を打ち付けたら地面をしっかりと噛んで早く走れるのではないかと言う発想を元に、世界初のスパイクシューズであるランニングパンプスを1985年に開発。その噂は瞬く間に広がり、地元ランナーから同じスパイクシューズの制作依頼が殺到した為、スポーツシューズ製造を行う「JOSEPH WILLIAM FOSTER」社を1900年に設立。このランニングパンプスと命名されたスパイクシューズは、直ぐにイギリスのアスリートの間でも大きな話題となり、1924年に行われたパリオリンピックでは、同社のシューズを着用したHAROLD ABRAHAMS氏とERIC LIDDELL氏がゴールドメダルを獲得する等、目覚ましい活躍を披露。その後、アスリートに最高のパフォーマンスを発揮させる事に貢献したいと言う想いを込め、1958年にアフリカに生息し俊敏に駆け回るガゼルから命名された「Reebok」へと社名を変更し現在に至ります。そして、アメリカで行われたスポーツの見本市でアウトドア用品のディーラーであったPAUL FIREMAN氏が「Reebok」に興味を抱きアメリカに於ける販売権を獲得した事で、本格的にアメリカのマーケットへと参戦。1982年にガーメントレザーを使用したエアロビクスシューズFREE STYLEが大ヒットとなり、世界的なスポーツブランドとして大きな飛躍を遂げます。その後もTHE PUMP TECHNOLOGYを搭載し、同ブランドのアイコンモデルにまで成長を遂げたINSTAPUMP FURYや、エアチェンバー内の空気が体重の移動により流動する事でスムーズな足運びをサポートすると共に、類い稀な反発性とクッショニング性を発揮するDMX等、各時代ごとに新たなコンセプトやテクノロジーを搭載したニューモデルを発表。前衛的で画期的な数多くのプロダクトを市場に投下すると共に、様々なブランドやアーティストとのコラボレートモデルを発表し、スポーツとファッションの架け橋としても重用な役割を担い続けています。

    [リーボック クラシック] スニーカー ZOKU RUNNER ULTK MITA - B071WVKWMM


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